薬座!
少女戦士が痛めつけられ、陵辱、捕食、グロ拷問されるリョナ小説。
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『スライムVS土星の戦士』 act.2

「セーラーマーキュリー、しっかりして! 目を覚まして! ごふっ! ごほっ!」
 唇を赤い血で濡らして必死に呼びかけるサターン。しかしマーキュリーはスライムの流れるままに身体を揺らして、まるで糸が切れた人形のよう。既に意識が無いのは明白である。
「私の手を掴んで! お願い! お願いだから!」
 部屋を満たさんばかりのスライムに溺れながら、片方で切り札のサイレンス・グレイブを強く握り、サターンは残る手をマーキュリーに向けて差し伸べた。
 粘液で濡れた指が必死にスライムを掻き、ようやくマーキュリーの指先を握り締める。辛うじて繋がる2人のセーラー戦士。しかし、マーキュリーの指には全く力が入っておらず、手袋に付着したスライムが滑って離れそうになる。
「マーキュリー、目を覚ましてっ! このまま沈んでは駄目っ! 本当に死んでしまう!」
 頭上から降り続ける粘液の雨は、必死に仲間を救おうとするサターンを嘲るように邪魔する。
 黒髪が掻き回されて糊に塗れたように顔に張り付き、粘液の泡がティアラを汚らしく覆い尽くす。チョーカーの巻かれた首まで達したスライムの海は、美しい孤島を翻弄する大波の如く幼いセーラー戦士の顔を嬲り始めた。
 やや硬質化してゴムのような感触になったスライムは、サターンの鼻の頭を小突き、淡い色の唇をなぞり、耳の後ろをくすぐり、集中を掻き乱す。粘液の塊が口内に流れ込むと舌の上に腐敗したバナナのような甘香が広がり、歯の隙間から喉に流れて呼吸もままならない。
「うぶぶぶっ! ぷはっ! はあ! ごぼぼっ! ごほっ! げほっ!」
 スライムに嬲られる感触は、怪物の巨大な手のひらで頭を転がされているようで、サターンは嫌悪感を感じずにはいられなかった。顔中に粘液を塗されて髪の毛や唇を玩具にされ、口内まで粘液で濯がれることに、ある種の性的な屈辱すら感じる。性的な欲望に晒されたことのない少女は、自分の中でファースト・キスを必死に否定した。
(やだ……これ以上、口の中に入ってこないで……! 胸が気持ち悪い……!)
「げぼっ! ごふっ! がはっ! はぁ! はぁ! ごぼっ! げぼっ!」
 前後左右からの粘波が、スライムの水面にサターンの顔を塗り込むばかりに押し寄せた。美顔に粘質の厚い膜を張られた状態で、サターンの手の力が緩む。
 マーキュリーの指がサターンの手からぬるりと滑り落ち、スライムの中に沈んだ。
「ま、マーキュリー! ごほっ! ごふっ! マーキュ……ごぼっ!」
 鼻腔や唇間からコポコポと空気を漏らしながら沈む水の美少女戦士。
 スカーフや髪は乱れ、手は空を掴もうとするかのように上を向いていた。
 サターンが慌てて手を掴もうとするも、マーキュリーはそのままスライムに流され、破れた窓から部屋の外に運ばれていった。
 ほんの数時間前まで共に時間を過ごし、ほんの10分ほど前まで同じ部屋で寝ていた仲間のあっけない最後。助からないだろうと頭のどこかで理解しながら、残りの全てが助けられるという希望を信じていた。
 マーキュリーの生存の可能性を、サターンはようやく諦めた。
 スライムの中で意識を失っている者は、既に生きてはいない。酸素も無く圧力も凄まじい粘液の中では、マーキュリー同様、他のセーラー戦士たちも命を繋ぎとめることはできないだろう。
 サターンが生命を維持できているのは、対外侵略者を星1つ吹き飛ばす力で迎撃する器であるからだ。戦士としても遥かに頑強でエナジーも強く、ある程度の環境には適応できる。
 自分に課せられた任務を考えれば、今の状況はある意味で宿命だった。これまで無数の侵略者たちを退けてきたセーラーチームが無残に壊滅したことも、サターンが戦場に赴いている時点で矛盾はしていない。こういうときのための、破滅の戦士なのだから。
「やだ……こ、こんなの、イヤああああっ! 嘘っ! ウソよっ!」
 しかし、彼女は今の状況を素直に割り切るには優しすぎ、幼すぎた。戦士としては優秀でも、実戦経験は乏しい未熟な戦士。仲間のために命を使うことは躊躇無く実行できても、目の前で仲間を失う衝撃は、彼女の優しい心を乱すには十分な破壊力を有していた。
(破滅の力を使って……いや、それはできない!)
 地球を吹き飛ばす威力の必殺技を発動しては本末転倒である。ファラオ90のような別宇宙を滅ぼすなら問題無いが、仲間の戦士たちが守り抜いてきた地球を滅ぼすことはできない。ここは月の王国時代の地球ではなく、ほたるが生きている星なのだ。
(私1人で戦って、この怪物を始末するしかない。大丈夫、通常の戦い方で十分対処できる)
 サターンが全力を出せば破滅の力を解放せずとも、(都市も壊滅するが)スライムを始末するのは容易い。人質や戦闘での被害を考えなければ、問題は恐ろしく単純で簡単になる。
 しかし、サターンの思考が戦闘にシフトしたとき、スライムは次の攻撃を開始していた。
 スライムの一部が硬質の触手に変化して、無数の蛇のように躍動して蠢き始める。
 それはまるで捕食者が草むらの陰から獲物を覗うかのように、粘液の海に隠れた粘液色の悪意。特別な気配は何も存在しない。
 スライムの海を進むスライムの触手は、首から上を水面から出しているサターンを標的に進み、相手を取り巻いて逃げ場を殺していく。
 青い果実を貪ろうと毒蛇が集結するかのように、サターンは知らないうちに硬い触手で包囲され、一斉に蹂躙されようとしていた。
 めくれ上がるミニスカート、薄いレオタード、そして剥き出しの足、胸のプロテクト、紫基調の装飾具、全てが見た目より遥かに強力な防御力を有していることは、攻撃中に全身を調べて既に知れている。獲物のセーラー戦士の肉体の隅まで知り尽くし、故に弱点もよく分かる。
 強力な防御力を有しているとは言え、肉体に存在する複数の穴は紛れもない弱点であるし、他の場所より防御が厚い場所にも弱点は隠れている。骨の存在しない部分の肉も然り。
 スライムの、単純な加圧攻撃ではマーキュリーは壊せてもサターンは壊せないとの判断。それは原始的な生命体と思しきスライムに高度な知性が存在することを示していたが、戦士としては優秀でも致命的に未熟なサターンはそれに気付けない。
――自分が戦っているのは、意味も無く暴れるだけの「水の塊」ではなく、自在に硬軟化して獲物を襲う、高度な生命体。サターンはその意味を正確に認識できていなかった。


「私は破滅と誕生の戦士セーラーサターン。みんなで守ってきた地球を、お前などの好きにはさせない! かかってくるが良い!」


 セーラーサターンの自身を奮い立たせる宣言とスライムの攻撃は同時に行われた。
 戦闘を開始しようと声を荒げたサターンの視界に、先端が鋭く尖った触手が何本も飛び込んできた。スライムの中から音も無く生まれた蛇に襲われる錯覚。反射的にサイレンス・グレイブを持つ他方の腕で顔を庇うが、間に合わない。
(え……!? 待っ……!?)
 粘液塗れの顔が驚愕に染まるまで1秒に満たず、端整な顔に触手の槍が突き刺さるまで1秒に満たず、咄嗟に反応した手が右目だけ庇えたのに1秒も満たず、サターンの左の眼窩から潰れる音が響いた。
「ぎゃああっ! ぐぶう、うううっ!」
 手で受け止めた右目狙いの触手だけは崩れ落ちて粘液に戻った。
 しかし、他の触手はサターンの顔と粘液の海を繋ぐ架け橋と化して、彼女の顔を血の海に変えていく。左目に潜り込んだ触手が赤黒い血を噴き、別の触手は左右から柔らかいほっぺに突き刺さり、両耳にも針のように細い触手が侵入していた。
「う、ぐうぶうううう! ぐうううう!?」
 耳の細道を蹂躙して鼓膜を破壊した触手はそれ以上は進まず粘液と化し、左の眼球を潰した触手も粘液に戻る。鼻腔の奥を抉る触手も然り。頬に刺さった触手は噛み切られると粘液に戻り口から流れ出た。まるで目的は果たしたと言わんばかりに。
「ぎゃ、ぎゃああああああっ! あああああああああっ!?」
 天井から垂れるスライムが黒髪を掴み上げ、湧き出した触手が細い腕に巻きついて顔から手を引き剥がす。
 髪をブチブチ抜かれながら顔を掴み上げられたサターンの顔は、空洞と課した左眼窩と風穴の開いた頬から赤黒い血が溢れ出て、表情を作る痙攣した筋肉が苦痛と恐怖で歪んでいた。
 口から垂れ流される赤い滝が無くなると、朱色に染まる白歯の隙間から舌が見えた。頬の肉が付着して一枚皮を被るように張り付き、新たしい血の中に沈んで消える。
 口内粘膜も所々が裂かれ、転生後の急成長で生え揃った永久歯だけが、惨状の口内で何事も無く静かに並んでいた。
(左目が見えないっ! 何も聞こえない! 口の中が痛い!)
 血塗れの手袋を横目で見ながら、サターンは触手の拘束を外そうと足掻くが、混乱して無茶苦茶に暴れるだけになってしまう。触手たちは切り札のサイレンス・グレイブを彼女から引き離そうと力を強めていた。
(た、戦わなきゃ。このままじゃやられちゃう。でも手が動かないし目が見えないし。戦わなきゃ。でも、でも。目が見えない。どうなってるの。私。これ。どうして。戦わないと。どうやって。目が)
 余りに非道な攻撃に、使命や戦意どころか理性が急速に削られていく。
 サターン自身でさえ、自分が何をされたのかが頭の中で整理できておらず、ショックで思考停止になる一歩前の状態だった。半分錯乱状態で、破壊された幼い顔を歪ませて言葉にならない悲鳴を上げるしかできない。
「ひぎゃああああっ! ぎゃあああああ!」
 土星の形をあしらったピアスが耳たぶごと引き千切られた。頭上では雑草でも引き抜くかのように髪が毟られて舞い上がり、白い頭皮がみるみる露出していく。触手は頬の穴を狙って押し寄せ、まだ破壊しつくしていないと言わんばかりに、サターンの頬を削ぎ取った。
「ぐぶぶぶ、うぐぐ、ぐううう! うぐぐぐ、ぐぐ!?」
 セーラーサターンの顔が、悲愴なスプラッタ映画の登場人物に化ける。セーラー戦士として、いや、少女としての在り方への冒涜のような責めが、理性も理解も飛び越えて行われた。
 それは食い荒らされた果実そのものだった。赤い果汁を垂れ流した果実――しかし、スライムの目的が獲物の捕食ならば、まだ最初の一口に過ぎない量である。
「……うあ……ああ…………ああ……」
 顔責めが終わると、サターンは力なく首を前に傾げた。
 サイレンス・グレイブは既に手から滑り落ちてスライムの中に沈んでいる。すぐ足元に転がってはいるのだが、今の状態では拾うことは難しい。変な動きをすれば何をされるか分からない。
 右目は最初の一撃で潰したつもりなのか、それ以後の攻撃対象にはならずに済んだ。顔中を調べて壊せそうな場所を一通り攻撃してみたのだろう。それは悪意でも何でもなく、ただ弱い部分を攻撃しただけの話なのかもしれないが、スライムに聞かない限り真相は分からない。
 血の海と化した顔の右目からは涙が、左目からは血の涙が流れ落ちている。耳は半分損壊して聴覚は死亡、原型を留めている鼻から下では、頬の肉が抉り取られ口が数倍に広がり、歯と舌が露出していた。
 毛を引き抜かれて禿頭と化した頭にティアラだけが虚しく光り、凛々しかったセーラーサターンの面影を残していた。抵抗もままならず好きなように顔の肉を抉られた幼い少女、しかし顔に残された戦士の証は輝きを失わず、まだまだ戦うことができると語っているようだった。
 実際、戦闘能力は失われていない。戦おうと思えば両目を潰されようが気配を読んで戦闘を行うだけの能力が破滅の戦士にはある。ただ、今は精神が追いついていないだけで。
(女の子に、こんな酷いことができるなんて……信じられない……)
 自分が男性でも同じことをされたと頭の中で理解していても、揺らいだ精神は簡単には安定しない。少女としての心がセーラー戦士としての心までを崩し始めていた。
 同時に、スライムは胸のプロテクタに厳重に守られた乳房を攻撃しようとしていた。防御の厚い場所は見方を変えれば弱点である。ここを破壊すれば強固な獲物を弱らせることになる。スライムはそう判断した。


『スライムVS土星の戦士』
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この記事に対するコメント

相変わらず容赦ない内容ですね・・・
でも、文章での状況表現がお上手なのはいつも感心しています。
文系の学歴をお持ちと推察しますが。または小説家志望だった、とか。

管理人さんの小説の場合、敵が圧倒的に強力でセーラー戦士服を簡単に破壊できてしまってるのでわかりにくいんですけど、(たぶん次回に壊されるであろう)サターンの戦士服のプロテクタはすごく丈夫な設定とお考えなのでしょうか?
【2008/02/17 23:29】 URL |   #- [ 編集]


あ〜、書き方が悪かったかな。
管理人さんの小説ではセーラー戦士の戦士服はどの位丈夫なものと設定されてるのかなっていう意味です。
【2008/02/17 23:39】 URL |   #- [ 編集]

難しい質問です
*― ―) SSを読んでくれてありがとうございます。管理人のNです。

>サターンの戦士服のプロテクタはすごく丈夫な設定とお考えなのでしょうか?
>セーラー戦士の戦士服はどの位丈夫なものと設定されてるのか

正直なところ深く考えてなかったのですが、自分の中で少し整理してみました。
結論だけ言いますが、怪物はセーラー戦士の服を簡単に破れます。
胸のプロテクタも、殴られたら簡単に変形してしまう強度です。
エナジーのバリア等は別として、セーラー戦士の服は戦闘において「全裸よりはマシ」ぐらいです。
(根拠は管理人の脳内認識なので省略します)

ただ、今回のSSでは胸のプロテクタは破壊しません。
一応、そういう予定をしております。
【2008/02/20 02:58】 URL | N(管理人) #- [ 編集]

補足
*― ―) 管理人のNです。
前の私のコメントが後から読んだら自分でも意味不明だったので、補足します。

私は基本的に、セラムン世界の怪物(妖魔やダイモーン)と人間が戦った場合、
勝負にならない、というより、絶対に人間は勝てないと思っています。
(管理人の脳内認識ですが、これは一般性があると思います)

次にセーラー戦士の戦闘力ですが、
怪物の戦闘力が「鈍器や刃物で武装した成人男性」だとすると、
セーラー戦士の戦闘力は「飛び道具を持った女子小中学生、高校生」ぐらい。
ただし、セーラー戦士の方が人数が多いし、飛び道具を使えるから互角の勝負になります。
(これはアニメの戦闘シーンを見て思ったこと)

つまり、絶対に勝てない圧倒的戦力差の「人間vs怪物」の戦いが、
セーラー戦士に変身して「女子小中学生、高校生vs成人男性」ぐらいの戦力差まで縮まる。
飛び道具を使って上手く戦えば勝つことはできるでしょう。
これが管理人の認識です。

セーラー戦士の服の強度ですが、
一般の人間から見れば、ものすごい強靭で頑丈な装甲に感じます。
ただ、怪物側から見れば「スポーツのユニフォーム」ぐらいのものでしょう。
殴ったり締めたりでは破れなくても、切りつければ簡単に裂けます。
胸のプロテクタも壊そうと考えて攻撃すれば壊せるだろう、と。

ただ、今回のSSのスライムは、他の怪物に比べれば直接的な攻撃力が弱いので、
胸のプロテクタや戦士の服は壊せないという設定です。(あくまで「壊せない」だけですが)
だからこそ、頬や目など特に弱い部分が集中的に狙われているわけです。
(マーキュリーが死んだのはスライムの重量による圧死です)

これが回答になれば幸いです。
またお越しくださいませ。
【2008/02/21 08:02】 URL | N(管理人) #- [ 編集]


あ、コメント付いてた。
詳しい解説ありがとうございます>管理人様

自分でも変なことを聞いちまったかなとは思いますが、あの戦士服はどの位の丈夫さなんだろうとは
アニメ見てたときから不思議だったんですよね。
執拗な攻撃を受けたりするとリボンとかスカートの端がほつれたり、でもその割には完全に跡形なく
ちぎられることもなかったりで。
唯一の例外はブンボー浦和君の予知夢シーンくらいでしょうか?
あの話、結局その予知夢とは違う未来になりましたけど、もし予知夢通りになっていたら、戦士服って
あんなに破れやすいもんなのかなーとは当時から思ってましたし。

今までのように怪物でなく人間の男にやられちゃうセーラー戦士の話が読める可能性は、将来的には
あるんでしょうか。その場合、

>一般の人間から見れば、ものすごい強靭で頑丈な装甲に感じます

という事ですが、人間の力ではたとえ刃物を使っても、戦士服をブンボーのように切り裂くのは無理という
解釈になるのでしょうか。
【2008/02/23 13:00】 URL |   #- [ 編集]

人間と戦うのは……
*― ―) どうも。管理人のNです。

>ブンボー浦和君の予知夢シーン

あれは貴重な資料ですよね。
セーラー戦士服の構造(胸のプロテクタとか)がよく分かります。

>今までのように怪物でなく人間の男にやられちゃうセーラー戦士の話が読める可能性は、将来的には
>あるんでしょうか。

将来的にと言われると全否定はできませんが、
現時点で「人間の男にやられちゃうセーラー戦士」を書くつもりはないです。

これは単純に趣味と言いますか、セラムンの場合、
「セーラー戦士vs怪物」が私のストライクゾーンなのです。
しかも、グチャグチャでドロドロでズタボロな戦い(笑)。
【2008/02/24 20:21】 URL | N(管理人) #- [ 編集]

受け取りましてますぅ
まさに、息もつかせぬ怒涛の展開っ
わくわく 毎回想うですが 序盤から
かなり積極的な内容で ネタは尽きない
のですかぁ 今後が楽しみですぅ
乱入出来ないっ うふっ
【2008/03/10 23:33】 URL | タキシードおいちゃん #/MwvHobw [ 編集]

なかなか更新できませんが
>タキシードおいちゃん 様

*― ―) どうもです。管理人のNです。

>序盤から かなり積極的な内容で 
>ネタは尽きない のですかぁ

常にネタ切れとの戦いですよw
まあ、書き始める前にどんな責めにするか、
だいたい考えてはあるのですが。

続きもそのうち書きますので、
ごゆるりと観戦していただければ幸いです。
【2008/03/16 21:02】 URL | N(管理人) #- [ 編集]


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Author:N
*― ―) 暇人のSS書き。華麗に武装した少女戦士や魔法少女の敗北萌え、陵辱萌え、拷問萌え。好きなシチュは汚されてドロドロ、小さいものウジャウジャ、囲まれてボコボコ、動けない、脱出できない、終わらない。
 好きな作品は最近は学園黙示録 ハイスクール・オブ・ザ・デッド。お気に入りは、うみねこシリーズ、舞Himeシリーズ、ネギま!、セーラームーン、封神演義等。

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